ユーラシア宮城


ユーラシア宮城


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コーカサスの女虜, またはシューリクの新しい冒険 周辺地図
住所:宮城県仙台市青葉区青葉山無番地


※住所から位置を自動取得しておりますので多少の誤差が有る場合がございます。
ユーラシア宮城地図はこちら
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[アクセス詳細]
地下鉄国際センター駅より徒歩2分
* コロナ対策により国際センター(本館)が閉館のままの場合は、会場の多文化共生センターへの出入はセンター正面玄関右の管理人室側口のみとなりますので、ご注意ください。
最寄駅 地下鉄国際センター駅 最寄バス停 博物館国際センター 駐車場 100

コーカサスの女虜, またはシューリクの新しい冒険

コーカサスの女虜, またはシューリクの新しい冒険
ユーラシア映画上映会  
・「コーカサスの女虜, またはシューリクの新しい冒険
(Кавказская пленница, или Новые приключения Шурика)」上映会
日時: 7月23日(木・祝) 14:00〜  
会場: 仙台国際センター多文化共生センター研修室(コロナ対策により出入口は
   正面玄関右の管理人室側のみとなります)      
内容:プーシキンの詩「コーカサスの虜」(1822)のやトルストイの同名小説(1872)のパロディー映画で、ソ連喜劇映画の鬼才・レオニード・ガイダイの「作戦コード<ウィー>とシューリクのその他の冒険 (1965)」に次ぐ、大人気となったシューリクものの第2弾。カフカスで民俗学調査をしているシューリクが、花嫁候補の組織的誘拐工作に巻き込まれるドタバタ喜劇で、国民的喜劇役者ユーリー・ニクーリンや、これが初演となったナターリア・ヴァルレイの魅力も相まって大ヒット、今でも根強い人気を誇っている。1966年、ソ連映画、82分。監督: レオニード・ガイダイ、出演: アレクサンドル・デミヤネンコ 、ナターリア・ヴァルレイ 、ルスラン・アフメートフ、ユーリー・ニクーリン 、ゲオルギー・ヴィツィン 他。資料・解説有。参加費: 会員は無料、非会員は500円(一回分入会費として)。主催・問合せ: 「日本ユーラシア協会宮城県連合会」263-4360 cheb@live.jp
❄コロナ対策として、マスク着用等(ない場合は配布)、よろしくお願いいたします。
チラシは、こちら(https://documentcloud.adobe.com/link/review?uri=urn:aaid:scds:US:98bbd071-9e36-477e-ab64-6bcb751f41a5)
イベント日 2020年’7月 23日
時間帯 全ての営業時間
特徴 企画イベント

主催者:所在地
宮城県仙台市青葉区八幡1-4-34-101
ユーラシア宮城
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