ユーラシア宮城


「明りを灯す人」上映 と キルギスを(少し)知る会


「明りを灯す人」上映 と キルギスを(少し)知る会

イベント日 2018年’9月 30日

イベント場所
宮城県仙台市青葉区青葉山無番地


ユーラシア宮城

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「明りを灯す人」上映 と キルギスを(少し)知る会
  「明りを灯す人」(SVET-AKE)上映 と キルギスを(少し)知る会
日時: 9月30日(日) 14時~16時頃
場所: 仙台国際センター 国際交流コーナー 研修室 
内容: キルギスの小さな村の電気工。村人たちは彼のことを“明り屋さん”と呼ぶ。明り屋さんは、裕福ではない家に無料で電気を使えるように細工するなど、村人たちのことを第一に考え、みんなから愛される純朴な男だ。そんな中、ラジオから政治的混乱のニュースが流れ、都会から価値観の違う者がやってくる。田舎の村にも変化が起きようとしていた・・・。中央アジア・キルギスの小村を舞台に、政治的変革に翻弄されながらも慎ましく生きる人々の未来への希望を詩情豊かに描く。文明の発展だけに頼るのではなく、人間本来の生活を尊重する人々の姿は、観る者の心をきっと揺さぶるに違いない・・・。キノショック映画祭批評家協会賞、主演男優賞、ユーラシア映画祭グランプリ・国際批評家連盟賞、アミアン国際映画祭審査員賞、国際環境映画祭劇映画グランプリ 他受賞。監督・脚本・主演: アクタン・アリム・クバト 脚本: タリブ・イブライモフ 撮影: ハッサン・キディラリエフ 出演: アクタン・アリム・クバト、タアライカン・アバゾバ、アスカット・スライマノフ他。2010年/キルギス=フランス=ドイツ=イタリア=オランダ。80分。資料、解説有。鑑賞後、中央アジアの「天山の真珠」とも称されるキルギスについても、映像等見ながら少し紹介します。ビデオプロジェクターによる上映。参加費:五百円(資料代、お茶代他/会員は無料!)。主催・問合せ: 「日本ユーラシア協会宮城県連合会」022-263-4360 cheb@live.jp
  2018年’9月 30日
  昼間
  企画イベント
  ファミリー カップル シニア グループ 一人でも楽しめる
  宮城県仙台市青葉区青葉山無番地
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